30歳・文系・偏差値30でも医学部に受かる勉強法

原田広幸, 瀬戸雅美 著

社会人、帰国子女、二浪以上、再受験生etc.大手予備校が門前払いする"逆境型受験生"を合格に導いた戦略を公開。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 医学部入試は社会人からでも、"ど文系"でも合格できる(競争が激しい試験を突破するには正しい方法論が不可欠
  • "個性的な天才"よりも"ヌケ、モレがない人材"を求める試験
  • 医学部受験では「マインド」も大切である
  • 社会人は勉強をするうえでのアドバンテージが高い
  • 「誰でも伸びる科目」と「やっても伸びない科目」を知れ)
  • 第2章 勝負は「志望校選び」で8割決まる(ハンデのある人間が合格するには戦略が必要
  • やさしい問題でまんべんなく良い点を取る
  • 医学部ならどこれもいい!受かりやすい大学に滑り込め
  • 私立医大専願でもセンター試験を受けよ
  • センター試験の社会は政治・経済・あるいは倫理を選ぶ
  • 理科は生物を選ぶ-暗記が得意な文系受験生に有利)
  • 第3章 「タスク管理」は教科ごとの勉強よりも重要(多くの受験生がやるべきことを勘違いしている
  • 自分がやったこと、やっていないことを「見える化」する
  • 4週に1週の「休み」を取れ
  • 過去問は勉強を始めたら真っ先に見る
  • 試験本番に合わせて生活リズムを朝方に変える
  • 成績が伸びないスランプは誰にでも訪れる
  • 勉強以外の悩みもタスクとして管理せよ)
  • 第4章 学校で教えてくれない「日本語力」が勝負を分ける(中学・高校で教わる「国語」と大学受験で問われる「日本語」は違う
  • 小論文の頻出テーマを覚えておく
  • 「原理」「原則」を覚えれば合格論文が書けるようになる
  • センター試験の「国語」1問目を数多く解け
  • 新聞のコラムや社説は小論文の勉強にとって有害無益
  • 偏差値65を超えられるかは日本語力・論理力で決まる
  • 医学部の面接試験は就職試験と同じと考えよ)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 30歳・文系・偏差値30でも医学部に受かる勉強法
著作者等 瀬戸 雅美
原田 広幸
書名ヨミ 30サイ ブンケイ ヘンサチ 30 デモ イガクブ ニ ウカル ベンキョウホウ
出版元 幻冬舎
幻冬舎メディアコンサルティング
刊行年月 2012.3
ページ数 219p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-344-99834-6
全国書誌番号
22426032
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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