東電原発犯罪 : 福島・新潟からの告発

佐藤和良, 矢部忠夫 編

ウソとゴマカシだった原発の「安全性」。故郷を奪い、生活を奪い、放射能の恐怖を押しつける「犯罪」。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 福島から(被ばくに負けず生きる-国の棄民政策を許さず、事故責任を糾す!
  • 危険な湯を沸かすだけの原発に反対して-子供たちを、ふるさとを被ばくから守る)
  • 新潟から(電力の生産地と消費地でともに脱原発を-新潟県柏崎刈羽原発からの訴え)
  • 青森から(東京電力へモノ申す-青森県を「電気のふるさと」と呼ぶな
  • 「原発推進」までウソだった-東京電力による脱原発の進め方)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 東電原発犯罪 : 福島・新潟からの告発
著作者等 佐藤 和良
矢部 忠夫
書名ヨミ トウデン ゲンパツ ハンザイ : フクシマ ニイガタ カラノ コクハツ
出版元 八月書館
創史社
刊行年月 2012.3
ページ数 174p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-915970-40-5
NCID BB09642700
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22152505
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本

掲載作品

この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想