進行がんは本当に治るのか? : ANK免疫細胞療法の実態

松崎千佐登 著

三大療法では延命しか望めない!?遠隔転移し、急速に増大する「進行がん」=「暴れるがん」を治すには、強い免疫力を目覚めさせる、本気の闘いが必要だった。多くのがん患者へ取材を積み重ねてきた著者が探る免疫療法の力。「生きる!」ことに焦点を当てた数少ない治療法の真実。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • はじめに 「生きること」に焦点を当てた数少ない治療法
  • 第1章 暴れるがんと暴れないがん
  • 第2章 最先端治療「ANK免疫細胞療法」への期待
  • 第3章 ANK免疫細胞療法でがんと闘う医師たち
  • イラストでわかるANK免疫細胞療法
  • もっと知りたい!ANK免疫細胞療法のQ&A
  • おわりに 今のがん医療につけるクスリ

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 進行がんは本当に治るのか? : ANK免疫細胞療法の実態
著作者等 松崎 千佐登
書名ヨミ シンコウ ガン ワ ホントウ ニ ナオルノカ : ANK メンエキ サイボウ リョウホウ ノ ジッタイ
書名別名 Shinko gan wa honto ni naorunoka
出版元 幻冬舎
幻冬舎メディアコンサルティング
刊行年月 2012.2
ページ数 223p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-344-99827-8
全国書誌番号
22137905
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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