帝国ホテルの流儀

犬丸一郎 著

日本を代表する宿泊施設、帝国ホテル。父親、自身と二代にわたり帝国ホテル社長を務め、お客様をお迎えしてきた著者。豊富な海外経験を生かし、今では常識となったバイキングや立食パーティー等のサービスを根付かせるなど日本のホテル文化に大きな影響を与えた著者が、第一級のおもてなしの精神と経営哲学を語る。また、これまで接したハリウッドスターや各国のVIPのたたずまい、白洲次郎ら名士との交流の逸話を通し、帝国ホテル流のさりげなくも奥行きのある、サービスの流儀を伝える。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • チェックイン-百マイナス一はゼロである
  • 第1章 もてなし
  • 第2章 学び
  • 第3章 極み
  • 第4章 育て
  • 第5章 営み
  • 第6章 ふるまい
  • チェックアウト-後悔しない生き方

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 帝国ホテルの流儀
著作者等 犬丸 一郎
書名ヨミ テイコク ホテル ノ リュウギ
書名別名 Teikoku hoteru no ryugi
シリーズ名 集英社新書 0629A
出版元 集英社
刊行年月 2012.2
ページ数 174p
大きさ 18cm
ISBN 978-4-08-720629-6
NCID BB0834597X
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22149726
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想