社会権としての社会文化 : 社会文化研究  第14号

『社会文化研究』編集委員会【編】

[目次]

  • 特集 社会権としての社会文化(市民セクターの手による新たな地域社会づくり-「窯のひろば」の実践から
  • 地域社会における住民活動から社会権を考える
  • 社会権の根拠をめぐって)
  • 小特集 韓国併合一〇〇年-日韓史と社会連帯の課題(韓国併合一〇〇年に歴史教育を考える-日韓中学生の「国家の論理」をめぐって
  • 韓国にかんする日本人の思想的課題)
  • 論説(商品化される自然-価値概念としての「自然」の倫理性をめぐって
  • 「聴くこと」の今日的意義-木村敏「あいだ」概念の観点から)
  • 研究ノート(「知識基盤社会」についての研究-新学習指導要領に登場するまでの経緯と背景)
  • 紹介(「第二芸術論」のこんにち-Tさんへ)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 社会権としての社会文化 : 社会文化研究
著作者等 社会文化学会
『社会文化研究』編集委員会
書名ヨミ シャカイケントシテノシャカイブンカ : シャカイブンカケンキュウ : 14
巻冊次 第14号
出版元 晃洋書房
社会文化学会
刊行年月 2012.1.30
ページ数 196p
大きさ 21cm(A5)
ISBN 978-4-7710-2334-5
ISSN 18842097
NCID BB08524968
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言語 日本語
出版国 日本

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