租税訴訟における最高裁判例の動向 : 租税訴訟  No.5

租税訴訟学会【編】

[目次]

  • 第1部 論説(『最高裁判所は変わったか』
  • 長崎年金訴訟/特約年金の相続税と所得税の二重課税を取消し
  • 松尾事件/重加算税/税理士作成の虚偽申告書
  • 弁護士の破産管財人報酬/源泉徴収納付義務不存在確認請求事件
  • タックスヘイブン対策税制/外国税額控除/ガーンジー島事件
  • 南九州コカコーラ事件/更正の請求/所得税額控除計算の誤り
  • 武富士事件/海外財産の贈与と住所の認定
  • みなし贈与/社団たる医療法人の出資持分の評価
  • 徴収事件/集合債権が譲渡担保財産となった時期
  • 課税減免特例規定の解釈・適用が問題となった三つの最高裁判例の比較・検討 ほか)
  • 第2部 学会活動

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 租税訴訟における最高裁判例の動向 : 租税訴訟
著作者等 租税訴訟学会
書名ヨミ ソゼイソショウニオケルサイコウサイハンレイノドウコウ : ソゼイソショウ : 5
巻冊次 No.5
出版元 財経詳報社
刊行年月 2012.1.5
ページ数 352p
大きさ 21cm(A5)
ISBN 978-4-88177-275-1
NCID BB07844158
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言語 日本語
出版国 日本
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