女として、女優として : 小山明子自伝

小山明子 著

少女時代の戦争体験、デザイナー志望だった女学生時代、松竹にスカウトされ戸惑いの女優デビュー、映画撮影の思い出、大島渚との出会い、大島を襲った突然の病気…!女優・小山明子の自伝的エッセイ。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 私の子ども時代(星子と明子
  • 我の強かった子ども時代 ほか)
  • 第2章 戸惑いの女優デビュー(松竹からのスカウト
  • デビュー作「ママ横をむいてて」 ほか)
  • 第3章 結婚、フリーの女優として(五年目に松竹退社
  • 当時、生放送だったテレビドラマ ほか)
  • 第4章 大島渚倒れる、うつ病との闘い(運命の電話
  • 一日千秋の思い ほか)
  • 第5章 今日一日を大切に(再び、死の淵から這い上がる
  • 病人二人を抱えて ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 女として、女優として : 小山明子自伝
著作者等 小山 明子
書名ヨミ オンナ ト シテ ジョユウ ト シテ : コヤマ アキコ ジデン
出版元 清流
刊行年月 2011.12
ページ数 219p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-86029-373-4
NCID BB08421819
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全国書誌番号
22148622
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言語 日本語
出版国 日本
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