韓国の春画 : 韓流文化のルーツ、ここにあり

金文学 編著

[目次]

  • 序章 概説文化としての韓国春画
  • 第1章 恵園・申潤福(生没年不詳)の風俗画-李氏朝鮮後期編1
  • 第2章 檀園・金弘道(1745〜1818年)の芸術的性画-李氏朝鮮後期編2
  • 第3章 『一笑図』は、二回笑える-李氏朝鮮後期編3
  • 第4章 鼎斎・崔禹錫(1899〜1965年)のエロチックアート-近代編(金弘道、申潤福の流れを汲む)
  • 第5章 近代の艶画は色っぽい-李氏朝鮮末期〜1920年編(日本浮世絵、中国"清時代"春画の影響を受けて)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 韓国の春画 : 韓流文化のルーツ、ここにあり
著作者等 金 文学
書名ヨミ カンコク ノ シュンガ : カンリュウ ブンカ ノ ルーツ ココニ アリ
書名別名 Kankoku no shunga
出版元 南々社
刊行年月 2011.11
ページ数 102p
大きさ 19×26cm
ISBN 978-4-931524-89-7
NCID BB08825217
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全国書誌番号
22159048
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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