大東亜戦争はルーズベルトの錯覚から始まった

杉本幹夫 著

アメリカは戦争に勝ってシナ大陸の権益を失い中国市場から追放された。それは何故か?『「植民地朝鮮」の研究』の著者が問う大東亜戦争の背景とその真相。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1部 大東亜戦争(大東亜戦争はルーズベルトの錯覚から始まった
  • 大東亜戦争に勝機はなかったか-日本の敗戦は生産力、国力以前の問題
  • 動乱の中国大陸、日中露の三国志
  • ゾルゲ事件 ほか)
  • 第2部 第二の敗戦(マッカーサーによる戦後日本の統治
  • ソ連の参戦と国共内戦
  • 日本に勝ったことで中国国民は幸せになったか
  • 東京裁判の正体 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 大東亜戦争はルーズベルトの錯覚から始まった
著作者等 杉本 幹夫
書名ヨミ ダイトウア センソウ ワ ルーズベルト ノ サッカク カラ ハジマッタ
書名別名 Daitoa senso wa ruzuberuto no sakkaku kara hajimatta
出版元 展転社
刊行年月 2011.8
ページ数 173p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-88656-362-0
NCID BB0744075X
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全国書誌番号
22147521
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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