島は語る : ハンセン病市民学会年報 : 隔離の象徴としての"島"を再認識し、心の橋を架ける  2010

ハンセン病市民学会【編】

[目次]

  • 巻頭言 閉塞と混迷からいかに脱却するか
  • 第1部 交流集会-島の当事者の声を聴く(島の生活を語る
  • 隔離の島から生まれた当事者運動
  • 邑久長島大橋の架橋運動から学ぶもの
  • 島の当事者の声を聴いて)
  • 第2部 分科会(「新良田教室」の残したもの
  • 啓発活動の在り方を検証する第2回
  • ハンセンボランティアの現状と課題
  • 外島保養院から邑久光明園へ-100年の歴史をたどる ほか)
  • 論文 日本のハンセン病にかかわる子どもと教育に関する歴史研究の課題と展望

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 島は語る : ハンセン病市民学会年報 : 隔離の象徴としての"島"を再認識し、心の橋を架ける
著作者等 ハンセン病市民学会
書名ヨミ シマハカタル : ハンセンビョウシミンガッカイネンポウ : カクリノショウチョウトシテノシマヲサイニンシキシココロノハシヲカケル : 2010
巻冊次 2010
出版元 ハンセン病市民学会
解放出版社
刊行年月 2011.3.31
ページ数 334p
大きさ 21cm(A5)
ISBN 978-4-7592-6743-3
NCID BB0601576X
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言語 日本語
出版国 日本
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