均等法25年と女性労働 : 分断から連帯へ

女性労働問題研究会【編】

均等法で何を手に入れ、何を失ったのか。世代、雇用形態、家族形態…さまざまな分断を超える連帯への模索。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 巻頭 女性労働のいま-男女雇用機会均等法制定四半世紀を経て
  • 特集1 国連女性差別撤廃委員会委員と語る日本の課題
  • 特集2 女性の格差・分断・連帯
  • マイ・ストーリー 女性の働く権利を求めて-八五年の足跡
  • 研究論文 シンガポール「能力主義」が子どもをもつ女性労働者に与える影響-所得格差とケア格差の視点から
  • トピックス
  • 法廷から
  • 記者の目ジェンダーの目 均等法とともに社会に出て
  • 職場レポート
  • 書評
  • 読書案内
  • 文化レビュー
  • 読者の声

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 均等法25年と女性労働 : 分断から連帯へ
著作者等 女性労働問題研究会
書名ヨミ キントウホウニジュウゴネントジョセイロウドウ : ブンダンカラレンタイヘ
シリーズ名 女性労働研究 55号
出版元 女性労働問題研究会
青木書店
刊行年月 2011.3.22
ページ数 208p
大きさ 21cm(A5)
ISBN 978-4-250-21101-0
NCID BB05274365
※クリックでCiNii Booksを表示
言語 日本語
出版国 日本
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