ダニエル・カーネマン心理と経済を語る

ダニエル・カーネマン 著 ; 友野典男 監訳 ; 山内あゆ子 訳

ノーベル経済学賞受賞者にして、行動経済学の創始者が、自らの研究を初めて語る。予備知識なしでもわかる、行動経済学入門の決定版。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 ノーベル賞記念講演限定合理性の地図(知覚が、直接利用できる特徴と、直接利用できない特徴がある
  • 直感は高度なことをするが、系統だったバイアスやエラーも犯す ほか)
  • 第2章 自伝(幼少期
  • 青春時代 ほか)
  • 第3章 効用最大化と経験効用(現在の感情状態の影響
  • 選択状況の影響 ほか)
  • 第4章 主観的な満足の測定に関する進展(主観的経験の測定原理と、実験室での測定
  • 生活上の満足と幸せについての調査 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ダニエル・カーネマン心理と経済を語る
著作者等 Kahneman, Daniel
友野 典男
山内 あゆ子
カーネマン ダニエル
書名ヨミ ダニエル カーネマン シンリ ト ケイザイ オ カタル
書名別名 Nobel prize lecture.[etc.]

Nobel prize lecture and other essays Daniel Kahneman

Danieru kaneman shinri to keizai o kataru
出版元 楽工社
刊行年月 2011.3
ページ数 231p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-903063-48-5
NCID BB05119205
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22203137
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想