出家の覚悟 : 日本を救う仏教からのアプローチ

アルボムッレ・スマナサーラ<Alubomulle Sumanasara>;南 直哉【著】

修行とは?悟りとは?生きる意味とは?そして、現代の日本において仏教が果たしうる役割とは?-お釈迦さまの直々の教えを伝える初期仏教長老と、真摯に仏法を追い求めつづける気鋭の禅僧。2人の出家者による、閉塞した日本社会・日本伝統仏教に風穴を開ける、スリリングで刺激に満ちた対談。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 出家するということ
  • 2 日本仏教の現在
  • 3 悟るということ、知るということ
  • 4 根底から揺らぐ現代日本社会
  • 5 生と死、命の問題をめぐって
  • 6 自己と他者
  • 7 仏教の果たしうる役割

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 出家の覚悟 : 日本を救う仏教からのアプローチ
著作者等 Alubomulle Sumanasara
南 直哉
アルボムッレ・スマナサーラ
書名ヨミ シュッケノカクゴ : ニホンヲスクウブッキョウカラノアプローチ
シリーズ名 サンガ選書
出版元 さんが
刊行年月 2011.2.1
ページ数 335p
大きさ 19cm(B6)
ISBN 978-4-904507-73-5
言語 日本語
出版国 日本
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