周産期と医療安全 : 周産期学シンポジウム  No.28

日本周産期・新生児医学会周産期学シンポジウム運営委員会【編】

[目次]

  • プレコングレス:産科医療と新生児医療の医療安全(医療事故判例から我々は「なに」を学ぶのか
  • 産科における偶発事例報告収集事業
  • 周産期医療体制整備の今後の方向性について)
  • シンポジウム午前の部:新生児・薬の医療安全(挿管時の医療安全-動脈血酸素飽和度モニターと終末呼気二酸化炭素検出器の役割
  • 全国産科施設へのアンケート結果に基づくSTS(Early skin to skin contact)の現状と課題
  • 産科施設における正期産新生児における出産直後のカンガルーケア(skin to skin contact)の安全性について ほか)
  • シンポジウム午後の部:周産期医療システムと医療安全(妊産婦死亡の原因究明に関する厚生労働省研究班の活動 妊産婦の安全確保への取組み-妊産婦死亡を防ぐために
  • 妊娠リスク自己評価表を用いた分娩の分散化と集約化
  • 近接した公立病院における産婦人科共同運用についての包括的研究 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 周産期と医療安全 : 周産期学シンポジウム
著作者等 日本周産期新生児医学会周産期学シンポジウム運営委員会
書名ヨミ シュウサンキトイリョウアンゼン : シュウサンキガクシンポジウム : 28
巻冊次 No.28
出版元 メジカルビュー社
刊行年月 2010.9.10
ページ数 116p
大きさ 30cm(A4)
ISBN 978-4-7583-1068-0
ISSN 13420526
NCID BB03486340
※クリックでCiNii Booksを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想