身体機能の補助と向上 : バイオメカニズム  20

バイオメカニズム学会【編】

[目次]

  • 1部 機能の向上(高度なスポーツスキルを評価するデュアルタスクの可能性
  • ボールバウンシング動作の速度と熟練度の違いが関節スティフネスに及ぼす影響 ほか)
  • 2部 機能の補助(体表面変形を利用した下肢外旋補正ストッキング
  • 歩行中の足変形を利用した踵ずれ低減パンプス ほか)
  • 3部 感覚と学習(受動触によって生起されるベルベット感の実験的検討
  • 認知症者の自己高揚を促す電子日記システムの提案 ほか)
  • 4部 筋と身体運動(中枢性・末梢性の筋疲労を考慮した筋骨格モデル
  • 下肢大腿部における三対6筋の協調制御パターンからみた歩行動作の分析 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 身体機能の補助と向上 : バイオメカニズム
著作者等 バイオメカニズム学会
書名ヨミ シンタイキノウノホジョトコウジョウ : バイオメカニズム : 20
巻冊次 20
出版元 バイオメカニズム学会
慶應義塾大学出版会
刊行年月 2010.7.31
ページ数 241p
大きさ 27×19cm
ISBN 978-4-7664-1760-9
NCID BB0289564X
※クリックでCiNii Booksを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想