糖尿病学  2010

岡 芳知;谷澤 幸生【著】

[目次]

  • 基礎研究(肥満の脂肪組織におけるAngiopoietin‐like protein2の役割
  • 生体分子イメージングにより明らかになる肥満脂肪組織における慢性炎症とCD8陽性T細胞のかかわり
  • 脂肪組織におけるマクロファージ・フェノタイプとインスリン抵抗性
  • 視床下部オレキシンによる骨格筋でのグルコース利用促進機構-動機づけ摂食行動との連関 ほか)
  • 展開研究(HbA1cの国際標準化
  • 空腹時血糖値とHbA1C値による糖尿病の発症の予測-The Kansai Healthcare Studyから
  • 糖尿病疾患関連遺伝子解析による糖尿病発症予測の可能性
  • α‐グルコシダーゼ阻害薬、ボグリボースによる2型糖尿病発症予防-その臨床的意義は? ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 糖尿病学
著作者等 小坂 樹徳
岡 芳知
菊池 方利
葛谷 健
谷澤 幸生
赤沼 安夫
金沢 康徳
門脇 孝
書名ヨミ トウニョウビョウガク : 2010
巻冊次 2010
出版元 診断と治療社
刊行年月 2010.5.25
ページ数 147p
大きさ 26cm(B5)
ISBN 978-4-7878-1773-0
NCID BN01181595
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言語 日本語
出版国 日本
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