島で空を見ていた : 屋久島・トカラ・奄美・加計呂麻島の旅

斎藤 潤【著】

屋久島で「もののけ姫の森」と語り、ヘミシンクしながら島一周ドライブ。トカラでは、旧知の島人たちと焼酎をくみかわし、ボゼのゆく末に思いを馳せる。ハブが棲む奄美の森。真夜中のサバイバルツアーで危機一髪。不可解な体験をした湯湾岳、清冽な気の流れる海辺の秘境青久。神さまの気配色濃い加計呂麻島から、無人の島へたどり着いた。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 屋久島(もののけ姫の森で島と語れば-白谷雲水峡
  • 素泊まりの宿で過ごした島の夜に想うこと(前・晴耕雨読) ほか)
  • 第2章 トカラ(ラーダ-島からでたいと思ったことは一度もないわ
  • 霊気漂う島の草原で産みました-諏訪之瀬島からカウアイ島へ ほか)
  • 第3章 奄美・加計呂麻島(ハブ棲む森で真夜中のサバイバルツアー
  • おいしいソテツはどうやって食べるか ほか)
  • エピローグ 無人島で失われた時をながめて

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 島で空を見ていた : 屋久島・トカラ・奄美・加計呂麻島の旅
著作者等 斎藤 潤
書名ヨミ シマデソラヲミテイタ : ヤクシマトカラアマミカケロマジマノタビ
出版元 アメーバブックス新社
幻冬舎
刊行年月 2010.1.30
ページ数 286p
大きさ 19cm(B6)
ISBN 978-4-344-99158-3
NCID BB01138627
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言語 日本語
出版国 日本
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