神をさがす旅 : ユタ神様とヘミシンク

山川 健一【著】

屋久島のヘミシンクで出会った白い神のヨオクと黒い神のゴオル。奄美のユタ神様たちが教えてくれた「祟る神」と「守る神」。加計呂麻島のセリ、湯湾岳をさまよう死者の霊。島には神々と精霊達が宿っていた。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 空に浮かぶ屋久島(生まれ変わるための旅
  • 人生に数度しか訪れない幸福な時間 ほか)
  • 第2章 奄美大島のユタ神様(胴体着陸、滑走路と海とどっちがいい?
  • 奄美にサトウキビがなければ明治維新は起こらなかった ほか)
  • 第3章 加計呂麻島でソウルメイトに再会した日(四駆でもない一リッターのFFで行けとおっしゃる?
  • ここは勢里-えーっ、セリ? ほか)
  • 第4章 奄美のユタ・バーにて(「神だぁーり」からユタ神様へ
  • 死後の世界は存在するか? ほか)
  • 第5章 神高い湯湾岳で姉妹の霊に会う(幻臭をまとった二人
  • この世に生きている人達ではない)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 神をさがす旅 : ユタ神様とヘミシンク
著作者等 山川 健一
書名ヨミ カミヲサガスタビ : ユタカミサマトヘミシンク
出版元 アメーバブックス新社
幻冬舎
刊行年月 2010.1.30
ページ数 284p
大きさ 19cm(B6)
ISBN 978-4-344-99157-6
言語 日本語
出版国 日本
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