特集「日本の法制度・法文化」「東京奠都百四十年」 : 明治聖徳記念學會紀要  復刊第四十六号

明治聖徳記念学会【編】

[目次]

  • 巻頭言 明治憲法発布百二十年に思う
  • 論文(慣例法の生成過程-「關東御成敗式目」の劃期的意義
  • 伊藤博文と明治憲法-憲法制定におけるドイツ人の寄与 ほか)
  • シンポジウム 日本の法制度と神道文化
  • 講演 井上毅における伝統と近代-「シラス」論を中心に
  • 史料紹介(「明治三十七年二月〜八月聯合艦隊司令長官東郷平八郎日記」について
  • 本多辰次郎『北支満鮮旅行記』 ほか)
  • 随想(鶴牧版『史記評林』に想ふ-『明治天皇の御修学』補遺
  • 近現代の憲法と政教関係 ほか)
  • 書評 松本丘著『垂加神道の人々と日本書紀』〔ほか〕

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 特集「日本の法制度・法文化」「東京奠都百四十年」 : 明治聖徳記念學會紀要
著作者等 明治聖徳記念学会
書名ヨミ トクシュウニホンノホウセイドホウブンカトウキョウテントヒャクヨンジュウネン : メイジセイトクキネンガッカイキヨウ : フッカンダイヨンジュウロクゴウ
巻冊次 復刊第四十六号
出版元 明治聖徳記念学会
錦正社
刊行年月 2009.11.3
ページ数 482p
大きさ 21cm(A5)
ISBN 978-4-7646-0646-3
ISSN 09160655
NCID BB00556508
※クリックでCiNii Booksを表示
言語 日本語
出版国 日本
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