気象業務はいま  2009

気象庁【編】

[目次]

  • 特集 伊勢湾台風から50年-台風情報の進化とそれを支える技術の発展(台風情報とそれを支える技術の発展
  • 台風情報を含む防災気象情報の進化
  • 台風情報改善に向けた調査研究最前線)
  • トピックス(平成20年夏の集中豪雨・局地的な大雨
  • 東北地方で相次いだ大地震
  • 2年目を迎えた緊急地震速報と噴火情報・噴火警戒レベル
  • 「気象庁震度階級関連解説表」の改定
  • 新たなケーブル式常時海底地震計の運用を開始しました
  • 平成20年(2008年)7月の西日本の高温・少雨と渇水
  • 二酸化炭素分布情報の公開開始
  • 寄り回り波の対策強化に向けて)
  • 第1部 気象業務の現状と今後(国民の安全・安心を支える気象情報
  • 技術開発・調査研究の推進
  • 気象業務の国際協力と世界への貢献)
  • 第2部 最近の気象・地震・火山・地球環境の状況(気象災害、台風など
  • 地震活動
  • 火山活動
  • 天候、異常気象など
  • 地球環境・海洋)
  • 資料編

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 気象業務はいま
著作者等 気象庁
書名ヨミ キショウギョウムハイマ : 2009
巻冊次 2009
出版元 研精堂印刷
刊行年月 2009.6.1
ページ数 130p
大きさ 30cm(A4)
付随資料 CD-ROM1枚
ISBN 978-4-904263-01-3
NCID BA90195862
※クリックでCiNii Booksを表示
言語 日本語
出版国 日本

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