糖尿病学  2009

岡 芳知;谷澤 幸生【編】

[目次]

  • 基礎研究(自律神経を介した肝臓‐膵β細胞間連関による膵β細胞増殖機構
  • オートファジーと膵β細胞
  • インスリンシグナルによるβ細胞量の制御:Glycogen Synthase Kinase‐3β(GSK‐3β)の役割
  • 膵島ストレス応答および膵島維持におけるmRNA翻訳制御の役割 ほか)
  • 展開研究(日本人2型糖尿病の疾患感受性遺伝子
  • IGT患者における1泊2日教育入院の2型糖尿病発症予防-上越スタディ(Joetsu Diabetes Prevention Trial)より
  • 日本人2型糖尿病治療薬としてのインクレチンの可能性
  • 久山町研究から見た日本人2型糖尿病Up‐to‐date ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 糖尿病学
著作者等 小坂 樹徳
岡 芳知
菊池 方利
葛谷 健
谷澤 幸生
赤沼 安夫
金沢 康徳
門脇 孝
書名ヨミ トウニョウビョウガク : 2009
巻冊次 2009
出版元 診断と治療社
刊行年月 2009.4.30
ページ数 155p
大きさ 26cm(B5)
ISBN 978-4-7878-1706-8
NCID BN01181595
※クリックでCiNii Booksを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想