木靴をはいて : 面影の函館

長谷川 濬【著】;大島 幹雄【編】;熊谷 孝太郎【写真】

長谷川濬の「一九七二年一〇月一八日」の日付のある「(北方感傷記)我が心のうた66才の病老人の手記ふるさとのおもい出」と題したノートより、函館を主題にした詩と散文を計七八篇収録する。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 海に出よう
  • 思い出の谷間で
  • 木靴(サボ)をはいて
  • アカシヤの木
  • ポプラ
  • 人影なき海辺で
  • 岬にて
  • 夜中にギタラの鳴るをきく
  • 坂のある港町
  • キングの自働車〔ほか〕

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 木靴をはいて : 面影の函館
著作者等 長谷川 濬
熊谷 孝太郎
大島 幹雄
書名ヨミ キグツヲハイテ : オモカゲノハコダテ
シリーズ名 函館散文詩集
はこだて写真図書館叢書
出版元 Mole
はこだてフォトアーカイブスはこだて写真図書館
刊行年月 2009.4.4
ページ数 173p
大きさ 21×18cm
ISBN 978-4-938628-50-5
NCID BA9021553X
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言語 日本語
出版国 日本
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