CSRの国際潮流 : 理論と現実

日本比較経営学会【編】

[目次]

  • 特集 CSRの理論と現実(Corporate Social Responsibility vs. Government Regulation:General Analysis with an Application to Russia
  • 米英におけるCSRの理論と現実
  • ドイツにおける企業体制と企業の社会的責任の制度化-大量失業問題とVWのAuto5000プロジェクト ほか)
  • 論文(移行経済下における流通-中国の飲料卸を中心に
  • 多国籍企業とGRI、Ceresの関係-日系多国籍企業のCSR報告書とGRIガイドラインを中心に
  • 多国籍企業の市場戦略における文化の活用)
  • 書評(赤羽新太郎編著『経営の新潮流-コーポレートガバナンスと企業倫理』白桃書房
  • 片岡信之・海道ノブチカ編著『現代企業の新地平-企業と社会の相利共生を求めて』千倉書房
  • 櫻井秀子著『イスラーム金融-贈与と交換、その共存のシステムを解く』新評論 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 CSRの国際潮流 : 理論と現実
著作者等 日本比較経営学会
書名ヨミ CSRノコクサイチョウリュウ : リロントゲンジツ
シリーズ名 比較経営研究 第33号
出版元 文理閣
刊行年月 2009.3.25
ページ数 203p
大きさ 21cm(A5)
ISBN 978-4-89259-590-5
ISSN 18820670
NCID BA91061577
※クリックでCiNii Booksを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想