判決 : 日蓮正宗妙観講連続電話盗聴事件

北林 芳典【著】

日蓮正宗総本山大石寺ナンバー2に同宗渉外部長、信者などの電話盗聴を命令した黒幕は誰か?「判決文」には、盗聴実行犯が支払いについて書いた文書の「本山」が「日蓮正宗大石寺を指す」と明記されている。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 僧侶Aよりの情報
  • 入手資料の分析
  • 電話盗聴の動機
  • 『地涌』による電話盗聴事件の報道と犯人の狼狽
  • 渡辺への取材
  • 大石寺への現地調査
  • 渡辺との面談
  • 真実の証言は認められなかった
  • 証拠と客観資料のみで真実をえぐり出す
  • 閉ざされた扉は再び開くか?
  • 記憶喪失とオトボケの証人
  • 法定に正義が蘇った

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 判決 : 日蓮正宗妙観講連続電話盗聴事件
著作者等 北林 芳典
書名ヨミ ハンケツ : ニチレンショウシュウミョウカンコウレンゾクデンワトウチョウジケン
出版元 報恩社
平安出版
刊行年月 2009.2.12
ページ数 419,10p
大きさ 19cm(B6)
ISBN 978-4-902059-07-6
NCID BA90563489
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言語 日本語
出版国 日本
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