知財年報 : I.P.Annual Report  2008

渋谷 達紀;竹中 俊子;高林 龍【編】

1年間に公表された知的財産法に関する判例や論文を紹介して解説。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 2008年判例・学説・産業界の動向(知的財産法判例の動き
  • 種苗法 ほか)
  • 2 2008年諸外国における知財の動向(米国における知財の動き
  • 欧州における知財の動き ほか)
  • 3 特集1:知的財産紛争-事後処理から予防と戦略へ(米国における知的財産訴訟の現状と展望
  • 知的財産権をめぐる現状と企業における戦略的な知財管理 ほか)
  • 4 特集2:知的財産基礎理論の再検討(商標法上の商品概念をめぐる考察-「商品」論から「指定商品」論へ
  • 意匠の類否判断基準-主として人的基準の観点から ほか)
  • 5 知財セミナー報告(知財セミナー報告1(2008年3月27日) 放送コンテンツの転送をめぐるシステム提供者等の著作権法上の責任-英米の状況を踏まえて
  • 知財セミナー報告2 途上国の著作者人格権:インドの場合)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 知財年報 : I.P.Annual Report
著作者等 渋谷 達紀
竹中 俊子
高林 龍
書名ヨミ チザイネンポウ : IPANNUAL REPORT : 2008
巻冊次 2008
出版元 商事法務
刊行年月 2008.12.10
ページ数 360p
大きさ 26cm(B5)
ISBN 978-4-7857-7095-2
NCID BA74627547
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言語 日本語
出版国 日本
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