オバマ 危険な正体

タープレイ ウェブスター・G.【著】<Tarpley Webster Griffin>;太田 龍【監訳】

彗星のごとく現れ、アメリカ新大統領に予定どおり当選したバラク・オバマは、ウォール街金融勢力と、狂気のロシア嫌い外交家ブレジンスキーによって育成された「洗脳大統領」である。-日米のマスコミが身をすくませて報じないこの事実を、ベテラン調査記者が克明に報告。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • イントロダクション オバマ新大統領の正体を暴く必要性
  • 1 オバマ新大統領の危険度(大統領選の雌雄を決した金融救済案
  • ヒラリーではなく、オバマが選ばれた理由
  • オバマ型ファシズムが始まる
  • オバマ中毒の心理的分析
  • オバマを知るにはまず側近を見よ
  • オバマを教化・洗脳した「見えざる政府」)
  • 2 バラク・オバマの黒い役割(アメリカで決行された「大衆クーデター」
  • 再燃するブレジンスキーの報復主義
  • 「変革」が真に意味するもの)
  • 3 オバマのアメリカと新しいファシズム(オバマ政権が引き起こす災厄
  • 「民主化」という名のファシズム)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 オバマ 危険な正体
著作者等 Tarpley, Webster Griffin
太田 竜
太田 龍
タープレイ ウェブスター・G.
書名ヨミ オバマキケンナショウタイ
出版元 成甲書房
刊行年月 2008.12.15
ページ数 317p
大きさ 19cm(B6)
ISBN 978-4-88086-239-2
NCID BA88901352
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言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
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