法思想史学にとって近代とは何か

日本法哲学会【編】

[目次]

  • 発題(統一テーマ「法思想史学にとって近代とは何か」について)
  • 論説・コメント(トマス・アクィナス哲学から見た近代法思想
  • 自然権の神学的基礎-ウィリアム・オッカム ほか)
  • 論争する法哲学(書評)(青井秀夫著『法理学概説』
  • 中村直美著『パターナリズムの研究』)
  • 投稿論文(リベラルな分配的正義構想に対するG.A.コーエンの問題提起について
  • 現代国際社会における戦争の位置-国連憲章体制と"新たな正戦論" ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 法思想史学にとって近代とは何か
著作者等 日本法哲学会
書名ヨミ ホウシソウシガクニトッテキンダイトハナニカ
シリーズ名 法哲学年報 2007
出版元 有斐閣
刊行年月 2008.10.30
ページ数 278p
大きさ 21cm(A5)
ISBN 978-4-641-12531-5
ISSN 03872890
NCID BA87592784
※クリックでCiNii Booksを表示
言語 日本語
出版国 日本
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