旅 インド巡礼 石の道

山崎 脩【写真・文】

沐浴する眼前を音もなく流れる腐肉、鳥がついばみ野犬が食む。華麗、醜悪、高貴、貧困。混沌につきるこの国にも多量の石があった。岩壁を穿ち岩山を彫った寺院、仏像や神像の数々。そこに、ついえない信仰と魂を見る。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • カルカッタから(カルカッタ
  • ナーランダ ほか)
  • ボンベイから(ボンベイ
  • カーンヘリー ほか)
  • オリッサから(ブバネーシュワル
  • コナーラク ほか)
  • マドラスから(マハーバリプラム
  • カーンチープラム ほか)
  • レー・ラダックから(レー
  • スピトック・ゴンパ ほか)
  • 石の道紀行

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 旅 インド巡礼 石の道
著作者等 山崎 脩
書名ヨミ タビインドジュンレイイシノミチ
シリーズ名 京都書院アーツコレクション
出版元 京都書院
宮帯出版社
刊行年月 1997.11.1
ページ数 255p
大きさ 15cm(A6)
ISBN 978-4-86350-331-1
言語 日本語
出版国 日本
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