所得税法総合計算問題集  2009年受験対策

資格の大原税理士課【編著】

税理士試験の選択必修科目である所得税法を受験される方を対象に、計算問題の実力を養成することを目的として作成。過去の税理士試験問題の出題傾向及び大原講師陣の指導経験に基づき重要項目、受験生が間違いやすい項目は反復出題し、難解な項目については詳しい解説。平成20年7月1日現在の施行法令に基づいて作成。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1編 基礎力充実編(納付税額までの問題 各種所得の金額から納付税額までの基本的計算体系、青色申告制度、源泉徴収制度、譲渡所得の金額の計算、損益通算、配当控除
  • 納付税額までの問題 各種所得の金額から納付税額までの基本的計算体系、損益通算、損失の繰越控除、所得控除、税額計算
  • 納付税額までの問題 利子所得、配当所得、不動産所得、一時所得及び雑所得を中心とした問題
  • 納付税額までの問題 事業所得を中心とした問題
  • 課税所得金額までの問題 事業所得を中心とした問題)
  • 第2編 実力養成編(納付税額までの問題 給与所得及び譲渡所得を中心とした問題 退職所得控除額の特例、借地権の課税関係
  • 課税所得金額までの問題 給与所得及び譲渡所得を中心とした問題 居住用財産の特別控除、借地権の設定に伴い取得する権利金、みなし譲渡、公的年金等
  • 納付税額までの問題 事業所得(決算書形式)及び譲渡所得を中心とした問題 貸倒損失、貸倒引当金、収用の特別控除、居住用財産の買換え、相続税額の取得費加算、有価証券の譲渡、山林所得の概算経費控除
  • 納付税額までの問題 事業所得及び譲渡所得を中心とした問題 生計一の親族の対価、青色の少額減価償却資産、中古資産の見積耐用年数、有価証券の譲渡、収用の課税の特例等、山林所得の概算経費控除
  • 納付税額までの問題 不動産所得及び事業所得を中心とした問題 消費税等、海外渡航費、繰延資産、長期損害保険契約、資本的支出と修繕費、貸倒引当金、収用交換等、平均課税)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 所得税法総合計算問題集
著作者等 資格の大原税理士課
書名ヨミ ショトクゼイホウソウゴウケイサンモンダイシュウ : 2009
シリーズ名 税理士試験受験対策シリーズ
巻冊次 2009年受験対策
出版元 大原出版
刊行年月 2008.9.1
版表示 第30版
ページ数 187p
大きさ 26cm(B5)
ISBN 978-4-87258-678-7
言語 日本語
出版国 日本
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