実践手術学:病変部位別手術対応方法 : 産婦人科手術  19

日本産婦人科手術学会【編】

[目次]

  • 実践手術学:病変部位別手術対応方法(腟奇形の手術
  • 巨大子宮頚部筋腫 ほか)
  • ワークショップ(前置癒着胎盤症例におけるcesarean hysterectomy術中出血量低減に関する手術手技の検討-従来法と総腸骨動脈balloon occlusion法
  • 内腸骨動脈バルーンカテーテル留置による前置癒着胎盤cesarean hysterectomy ほか)
  • 企画記事(腹壁創の縫合と管理-整容的な腹壁の縫合法-糸の選択、手技、抜糸後のケア、超肥満者の対応など
  • 産婦人科手術における保険請求)
  • 日本産婦人科手術学会(第30回プログラム
  • 第30回講演抄録 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 実践手術学:病変部位別手術対応方法 : 産婦人科手術
著作者等 日本産婦人科手術学会
書名ヨミ ジッセンシュジュツガクビョウヘンブイベツシュジュツタイオウホウホウ : サンフジンカシュジュツ : 19
巻冊次 19
出版元 メジカルビュー社
刊行年月 2008.8.10
ページ数 196p
大きさ 26cm(B5)
ISBN 978-4-7583-1052-9
ISSN 09158375
NCID BA8735358X
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言語 日本語
出版国 日本
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