建設機械標準運転単価  平成20年度版

日本建設機械化協会【監修】;経済調査会【編】

「積算に詳しくなくても、容易に機械運転単価が分かるものがほしい」といった要望に応えて、工種を選択するだけで、必要となる機械の機種・規格別の機械運転単価(機械損料、運転労務費、燃料費等を合計した単価)を簡単に都府県別に確認できるようにしたのが本書。また、単価表の作成や労務費、燃料費等のデータを変更する場合の利便性、さらには機械運転単価の算定結果のみを使用する場合の根拠明示等に配慮して、運転労務、燃料、賃料、損耗費それぞれの一次単価、運転単価表を構成する労務費、燃料費、損料、賃料、諸雑費等の内訳数量を個別に収録した。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 建設機械標準運転単価の見方(本書の構成
  • 機械運転単価、一次単価、運転単価内訳のつながり ほか)
  • 第2章 機械運転単価(標準編)(共通
  • 河川 ほか)
  • 第3章 機械運転単価(豪雪地域編)(共通
  • 河川 ほか)
  • 第4章 一次単価(労務費
  • 燃料 ほか)
  • 第5章 運転単価内訳(共通
  • 河川 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 建設機械標準運転単価
著作者等 経済調査会
日本建設機械化協会
書名ヨミ ケンセツキカイヒョウジュンウンテンタンカ : 20
巻冊次 平成20年度版
出版元 経済調査会
刊行年月 2008.7.15
ページ数 450p
大きさ 26cm(B5)
ISBN 978-4-87437-968-4
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想