労働調査を考える : 日本労働社会学会年報 : 90年代以降を見るアプローチを巡って  第18号

日本労働社会学会編集委員会【編】

[目次]

  • 特集 労働調査を考える-90年代以降を見るアプローチを巡って(多様な諸研究の対話の成立を目指して:自動車産業労働実態調査研究再検討の序章
  • 鉄鋼業における保全工の技能形成と労働調査-「企業内教育研究会」による鉄鋼労働調査研究を振り返りながら
  • パート労働分析のために-雇用形態カテゴリー解体に向けて
  • 労働調査とジェンダー-小売業の労働組織分析を中心に)
  • 投稿論文(エフォート・バーゲンの転換:裁量労働制・成果主義労務管理制度導入の意味)
  • 書評(河西宏祐著『電産の興亡(1946〜1956年)-電産型賃金と産業別組合』
  • 吉田誠著『査定規制と労使関係の変容』)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 労働調査を考える : 日本労働社会学会年報 : 90年代以降を見るアプローチを巡って
著作者等 日本労働社会学会編集委員会
書名ヨミ ロウドウチョウサヲカンガエル : ニホンロウドウシャカイガッカイネンポウ : キュウジュウネンダイイコウヲミルアプローチヲメグッテ : 18
巻冊次 第18号
出版元 日本労働社会学会
東信堂
刊行年月 2008.5.30
ページ数 162p
大きさ 21cm(A5)
ISBN 978-4-88713-832-2
ISSN 09197990
NCID BA86091105
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言語 日本語
出版国 日本
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