労働法におけるセーフティネットの再構築 : 最低賃金と雇用保険を中心として

日本労働法学会【編】

[目次]

  • 報告(シンポジウムの趣旨と構成
  • 最低賃金法の再検討-安全網としての機能
  • 失業時の生活保障としての雇用保険 ほか)
  • シンポジウムの記録(労働法におけるセーフティネットの再構築-最低賃金と雇用保険を中心として)
  • 回顧と展望(改正パートタイム労働法
  • 雇用対策法の意義と問題点-若年者らの就業促進および雇用機会の確保と募集採用時の年齢制限の禁止
  • 職種限定契約における配転命令の可否-東京海上日動火災保険事件・東京地判平19・3・26判時1965号3頁 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 労働法におけるセーフティネットの再構築 : 最低賃金と雇用保険を中心として
著作者等 日本労働法学会
書名ヨミ ロウドウホウニオケルセーフティネットノサイコウチク : サイテイチンギントコヨウホケンヲチュウシントシテ
シリーズ名 日本労働法学会誌 111号
出版元 日本労働法学会
法律文化社
刊行年月 2008.5.20
ページ数 202p
大きさ 21cm(A5)
ISBN 978-4-589-03099-3
ISSN 03860639
NCID BA85773176
※クリックでCiNii Booksを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想