宮城黎子の昭和テニス史 : グッドデイズ、グッドイヤーズ、グッドライフ

宮城 黎子【著】

昭和の日本が大きな節目を迎えたその日、仰ぎ見た、どこまでも青い空…。戦後の日本テニス界で道なき道を切り拓いた筆者の、明るく、そしてどこまでも前向きに走り続けたテニス人生。全日本シングルス8連覇!テニスクラシック・ブレーク編集長の筆者がみずからの歩みと重ねて語る、昭和のテニスの物語。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • プロローグ テニスほど楽しいものはない
  • 第1章 私がテニスプレーヤーになった理由
  • 第2章 全日本8連覇への道のり
  • 第3章 ラケットとカメラを抱えて
  • 第4章 日本のテニスを世界の舞台に
  • 第5章 この一球は絶対無二の一球
  • 第6章 だからテニスはおもしろい
  • 第7章 テニス、わが人生の友
  • 第8章 テニスと出会えた幸せ
  • わが愛するグランドスラム
  • エピローグ 私のDNA

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 宮城黎子の昭和テニス史 : グッドデイズ、グッドイヤーズ、グッドライフ
著作者等 宮城 黎子
書名ヨミ ミヤギレイコノショウワテニスシ : グッドデイズグッドイヤーズグッドライフ
出版元 日本文化出版
刊行年月 2008.5.1
ページ数 267p
大きさ 19cm(B6)
ISBN 978-4-89084-153-0
NCID BA86234392
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言語 日本語
出版国 日本
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