東南アジア : 歴史と文化  36

東南アジア学会【編著】

[目次]

  • 論文(「ラオス国民」の形成と「武器」としてのラーオ語-パテート・ラーオの教育政策とプロパガンダを中心として
  • ヴェトナム集落の形成-ナムディン省バッコック集落と周辺域の考古学調査から)
  • 研究ノート(パレンバン市の伝統的紋織「ソンケッ」-そのデザインの意義の変遷について
  • 大学建設にみる植民地主義的知の制度化-マラヤ大学設立計画を中心に
  • 16〜17世紀のブトン王国と周辺諸勢力間関係-文字資料からみる東部インドネシア小史)
  • 新刊書紹介(坂本恭章(訳)、上田広美(編)『カンボジア 王の年代記』
  • 倉沢愛子『インドネシア イスラームの覚醒』)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 東南アジア : 歴史と文化
著作者等 東南アジア史学会
東南アジア学会
書名ヨミ トウナンアジア : レキシトブンカ : 36
巻冊次 36
出版元 山川出版社
刊行年月 2008.3.31
ページ数 201p
大きさ 21cm(A5)
ISBN 978-4-634-68372-3
NCID BN02437639
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言語 日本語
出版国 日本
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