生命研究への応用と開発が進むバイオデータベースとソフトウェア最前線 : DNA解析からRNA・タンパク質の機能解明、エピジェネティクス研究、システム生物学と誰もが使う文献検索の新機能

森下 真一;阿久津 達也【編】

[目次]

  • 概論 観測技術の進歩からバイオインフォマティクスの潮流を読む
  • 第1章 DNA
  • 第2章 RNA
  • 第3章 タンパク質
  • 第4章 エピジェネティクス
  • 第5章 システム生物学
  • 第6章 文献検索とゲノム言語

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 生命研究への応用と開発が進むバイオデータベースとソフトウェア最前線 : DNA解析からRNA・タンパク質の機能解明、エピジェネティクス研究、システム生物学と誰もが使う文献検索の新機能
著作者等 森下 真一
阿久津 達也
書名ヨミ セイメイケンキュウヘノオウヨウトカイハツガススムバイオデータベーストソフトウェアサイゼンセン : ディーエヌエーカイセキカラアールエヌエータンパクシツノキノウカイメイエピジェネティクスケンキュウシステムセイブツガクトダレモガツカウブンケンケンサクノシンキノウ
出版元 羊土社
刊行年月 2008.5.1
ページ数 225p
大きさ 26cm(B5)
ISBN 978-4-7581-0290-2
ISSN 02885514
NCID BA85623821
※クリックでCiNii Booksを表示
言語 日本語
出版国 日本
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