音韻研究  2008 第11号

日本音韻論学会【編】

本号には,音韻論フォーラム2007において発表された論文の中から査読を経た7篇の研究論文、日本音韻論学会創立10周年記念大会および音韻論フォーラム2007での講演の中から招待講演論文6篇及び博士論文講演論文4篇、合計17篇を収録。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 論文(Unique Path
  • 長崎方言における例外的複合語アクセントの生起条件
  • 二種類の韻律情報が文の一時的曖昧性の解消に及ぼす影響
  • Syntagmatic and Paradigmatic Conditions on Japanese Vowel Voicing
  • Affrication as a Performance Device ほか)
  • 講演(Prosody and Syllables
  • Feet,Word Shape and Markedness in Child Phonology
  • Markedness and the Language User
  • Paradigmatic Uniformity and Contrast:Korean Liquid Verb Stems
  • Leveling in Verbal Paradigms in Casual Speech of Korean ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 音韻研究
著作者等 日本音韻論学会
書名ヨミ オンインケンキュウ : 11
巻冊次 2008 第11号
出版元 開拓社
刊行年月 2008.3.31
ページ数 161p
大きさ 26cm(B5)
ISBN 978-4-7589-2011-7
NCID BA3621745X
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言語 日本語
出版国 日本
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