脱"格差・リスク" : 新しい市民文化へ向けて

『社会文化研究』編集委員会【編】

[目次]

  • 雇用・労働の二極分化と働き方
  • 「格差社会」のリスクとは何か
  • エンパワーメントの概念の含意と有効性に関する検証-マイノリティの視点からの「共同体」再生に向けた今日的課題
  • 大学法人化における管理機能の導入の特質を捉える-「管理の二重性」視点から見た公立大学法人化例
  • 短歌 イングランド再訪
  • ドイツ・市民メディアの再編-自由ラジオ運動とパブリック・アクセス制度の弁証法?
  • グロントヴィ論とフォルケホイスコーレ論の再検討
  • 日本の公教育における「英語学習者」論考

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 脱"格差・リスク" : 新しい市民文化へ向けて
著作者等 『社会文化研究』編集委員会
書名ヨミ ダツカクサリスク : アタラシイシミンブンカヘムケテ
シリーズ名 社会文化研究 第10号
出版元 京都社会文化センター
晃洋書房
刊行年月 2008.3.10
ページ数 129p
大きさ 21cm(A5)
ISBN 978-4-7710-1953-9
NCID BA86194968
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言語 日本語
出版国 日本

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