ヘーゲル哲学研究  vol.13(2007)

日本ヘーゲル学会【編】

[目次]

  • 巻頭言 ヘーゲル理解の現場-絶対知は事象(Sache)と取り組む
  • 特集 精神現象学二〇〇年-現象学研究の針路
  • 日独哲学シンポジウム(二〇〇六年三月)
  • シンポジウム ヘーゲルとアリストテレス「デ・アニマ」
  • 寄稿論文(芸術終焉論の諸類型-ヘーゲル理解のための一座標
  • 「歴史」の擾乱者ヘーゲル?-ヘーゲルにおける藝術終焉論)
  • 公募論文 一九三〇年代イタリアにおけるヘーゲル「法」哲学の再審-ジェンティーレとソラーリを中心に
  • 書評(ビーザー著『ヘーゲル』
  • ヴェルシュ、フィーヴェーク編著『思考の関心‐今日的視点から見たヘーゲル』)
  • 国際学会参加報告

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ヘーゲル哲学研究
著作者等 日本ヘーゲル学会
書名ヨミ ヘーゲルテツガクケンキュウ : 2007
巻冊次 vol.13(2007)
出版元 こぶし書房
日本ヘーゲル学会
刊行年月 2007.12.15
ページ数 246p
大きさ 21cm(A5)
ISBN 978-4-87559-223-5
ISSN 13423703
言語 日本語
出版国 日本
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