税法学  第558号

[目次]

  • 論説(法人税法22条4項と会社法
  • 課税の負担と上限-ドイツ連邦憲法裁判所2006年1月18日決定を手がかりとして
  • 源泉徴収を巡る諸問題-納税義務者と納税者及び負担者の関係を再考
  • 韓国の権利確定主義
  • 資産計上の判断基準についての一考察
  • 租税法解釈における行政解釈の変更-過少申告加算税が課されない「正当な理由」について
  • 国際的三角合併と課税管轄-ドイツの課税権喪失の議論を参考として
  • 更正の請求と外国税額控除)
  • 判例研究(ソフトウエアの研究開発費
  • 特定外国子会社の欠損を内国法人の損金に算入することの可否)
  • 第97回大会シンポジウム-消費税をめぐる法的諸問題(討論)
  • 学会記事

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 税法学
書名ヨミ ゼイホウガク : 558
巻冊次 第558号
出版元 日本税法学会
清文社
刊行年月 2007.11.30
ページ数 256p
大きさ 26cm(B5)
ISBN 978-4-433-37737-3
ISSN 04948262
言語 日本語
出版国 日本
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