買収防衛策の事例分析

別冊商事法務編集部【編】

本書では、買収防衛策をめぐる最近の動向を分析する必要性が生じたことから、敵対的買収防衛策の導入状況とともに、平成18年における買収防衛策の事例分析をまとめている。事例分析においては、定款変更、ライツプラン、事前警告型の防衛策の3つの類型に分けて、利用しやすいように事例を掲載した。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 敵対的買収防衛策の導入状況-2007年6月総会を踏まえて(企業を取り巻く環境
  • 買収防衛策導入企業の属性
  • 導入した買収防衛策の特徴
  • 株主総会への付議
  • 会社の支配に関する基本方針
  • 機関投資家から求められるもの
  • おわりに)
  • 敵対的買収防衛策の事例分析-平成18年6月総会会社(4月・5月総会を含む)(定款変更
  • ライツプラン
  • 事前警告型)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 買収防衛策の事例分析
著作者等 別冊商事法務編集部
書名ヨミ バイシュウボウエイサクノジレイブンセキ
出版元 商事法務
刊行年月 2007.11.17
ページ数 309p
大きさ 26cm(B5)
ISBN 978-4-7857-5144-9
ISSN 13425099
NCID BA83853252
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言語 日本語
出版国 日本
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