会社情報適時開示ガイドブック  平成19年

近年、会社を取り巻く様々な環境が時々刻々と変化し、また、日々の企業活動が複雑化する中で、上場会社に求められる情報開示のレベルはより高度なものとなると同時に、会社情報の適時適切な開示を求める投資者のニーズは従来に比してより一層強いものとなっている。本書では、会社情報の適時開示に際しての最低限求められる開示項目や内容を記載した。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 総説(適時開示の意義
  • 適時開示規則の概要
  • 適時開示にあたっての事務要領
  • TDnetの概要
  • 立会時間中の適時開示について)
  • 第2章 適時開示規則上開示が求められる会社情報(上場会社に係る情報
  • 子会社に係る情報
  • 非上場の親会社等に係る情報)
  • 第3章 決算短信の様式(決算短信の様式
  • 決算短信・中間決算短信作成要領
  • 米国会計基準に基づく連結財務諸表を併せて作成している会社の取扱い
  • 決算発表資料作成・開示にあたっての留意事項
  • 四半期財務・業績の概況
  • 四半期財務・業績の概況作成様式・作成要領)
  • 第4章 適時開示規則等(適時開示規則
  • 株券上場廃止基準)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 会社情報適時開示ガイドブック
書名ヨミ カイシャジョウホウテキジカイジガイドブック : 19
巻冊次 平成19年
出版元 東京証券取引所
東証
刊行年月 2007.7.30
版表示 第4版
ページ数 540p
大きさ 26cm(B5)
言語 日本語
出版国 日本
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