赤い自転車に乗って : 自分で人生を切り開けば何度でも立ち上がれる

山村 洋子【著】

酒に溺れた父の家庭内暴力、理不尽な失業、2度の破談を経て、NTTではテレホンカードを1人で2億円を売り上げるトップ営業マンになった。昇進の内示を蹴って挑戦した学校の立ち上げでまさかの解雇…。来る日も来る日も赤い自転車に乗り、職探しに1日30キロを走り回った。その後、たった一人で研修プロジェクトを立ち上げ、数多くの企業、大学で教え、10年間で700回の講演をこなした。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 マイナスからのスタート
  • 第2章 営業職への挑戦
  • 第3章 ナンバーワンへの道
  • 第4章 人生最大のピンチ
  • 第5章 何ひとつ無駄はない
  • 第6章 結ばれた家族の絆

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 赤い自転車に乗って : 自分で人生を切り開けば何度でも立ち上がれる
著作者等 山村 洋子
書名ヨミ アカイジテンシャニノッテ : ジブンデジンセイヲキリヒラケバナンドデモタチアガレル
出版元 竹井出版
致知出版社
刊行年月 2007.11.8
ページ数 210p
大きさ 19×12cm
ISBN 978-4-88474-794-7
NCID BA84924516
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言語 日本語
出版国 日本
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