スピノザーナ : スピノザ協会年報  第8号(2007)

[目次]

  • スピノザとシェリング-受容から離反へ
  • 信仰と哲学の分離:マイモニデス、エリヤ・デルメディゴ、スピノザ
  • 特集 誌上合評会:『文明のモラルとエティカ』を読む(いくつかの問いかけ:スピノザと拙著『文明のモラルとエティカ』
  • 齋藤文明学の成立-文明学としての法哲学・歴史哲学
  • ポストモダン的啓蒙と脱構築としてのスピノチスムス)
  • スピノザと政治的自由-『神学・政治論』『政治論』が直面した異なる問題について
  • スピノザを巡るシェリグとヤコービとの対話-『自由論』序論部の読解
  • スピノザ「共通概念」の普遍性の程度
  • 書評
  • 協会事務局より

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 スピノザーナ : スピノザ協会年報
著作者等 スピノザ協会
書名ヨミ スピノザーナ : スピノザキョウカイネンポウ : 2007
巻冊次 第8号(2007)
出版元 スピノザ協会
学樹書院
刊行年月 2007.7.15
ページ数 164p
大きさ 21cm(A5)
ISBN 978-4-906502-97-4
NCID BA67075564
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言語 日本語
出版国 日本
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