全宇宙と全生物を司る4元複素数体 : 神の策謀  2

イーネグ オニソイ【原作】<Ijneg Onihsoy>;吉野 ゲンジ【訳】

1977年「小笠原諸島・父島の西北海域」からはじまり、ニューヨーク大停電のマンハッタン上空からバッキンガム宮殿へ飛び、アヴィニョンの古びたホテルで預言書を翻訳する主人公。彼は、神が歴史の端々に残して来た数字の痕跡を辿って、北九州響のカレッジ・パークの数理考古学研究室に落ち着いていた。そして2005年、彼はついに、20世紀最大の秘密としてヴァチカンに残されていたファティマの第三の預言の謎を、解き明かす事に成功したのである。しかし、困難はそこから始まった。

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 全宇宙と全生物を司る4元複素数体 : 神の策謀
著作者等 Ijneg Onihsoy
吉野 ゲンジ
イーネグ オニソイ
書名ヨミ ゼンウチュウトゼンセイブツヲツカサドル4ゲンフクソスウタイ : カミノサクボウ : 2
巻冊次 2
出版元 コスミック出版
四元複素数・カテルニアン
刊行年月 2007.8.8
ページ数 270p
大きさ 21cm(A5)
ISBN 978-4-7747-0694-8
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想