明けても暮れても本屋のホンネ

高津 淳【著】

クセ者のお客とのあくなき闘いの日々。ちょっぴり赤面の失敗談…etc.本屋さんでは毎日事件が起こっているのだ。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 本屋は不滅なのだ!(版元営業マンの鑑は富山の薬屋さん
  • レジを追い出された記憶-新人書店員に贈ることば ほか)
  • 2 明けても暮れても本屋のホンネ(辞書の三つ巴戦に一言
  • 版元電話番の不愉快無愛想女に喝!! ほか)
  • 3 書店はいまサバイバル(元旦早々、他の書店を回ってみた
  • 万引きに悩み、万引きを捕えてまた悩み ほか)
  • 4 店長の、さあこれは困った(平台で茶が飲める年始
  • イヤな客にはこうするのだ ほか)
  • 5 こんな本屋にしたいのダ(「極楽極楽」的本屋がいい
  • 「無防備」への反省 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 明けても暮れても本屋のホンネ
著作者等 高津 淳
書名ヨミ アケテモクレテモホンヤノホンネ
出版元 すずさわ書店
街と暮らし社
刊行年月 1999.6.30
ページ数 227p
大きさ 19cm(B6)
ISBN 978-4-901317-37-5
言語 日本語
出版国 日本
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