聖竜姫ルーナ

御前零士 小説

魔族と人間が争う大陸。人々を守護する竜人族の王女・ルーナは、人間の青年レイドラとともに聖なる力で魔を撃退していた。戦の中でレイドラを異性として意識し始める少女だったが、姦計によって敵の魔城へと連れ去られてしまう。ゴリラのような魔軍団長の怪舌に柔肌を舐め回され、人目に晒したことのない秘唇まで粘液まみれにされるルーナ。さらに、古からの宿敵・魔将ロミュランの触手に絡みつかれて放尿を強制され、愛する青年の前でおぞましき魔根に処女膣を蹂躙される。相次ぐ肉責めにも屈しない聖竜姫は、ともに戦った兵たちに見られながら菊肛を穿たれ、老いた魔神官にも子種汁を注ぎ込まれてしまうのだった。気高き意志を湛えた瞳は、次第に淫悦に蕩かされてゆく。

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 聖竜姫ルーナ
著作者等 御前 零士
書名ヨミ セイリュウヒメ ルーナ : セイ ナル ヤワハダ ニ インマ ワ ムラガル
書名別名 聖なる柔肌に淫魔は群がる

Seiryuhime runa
シリーズ名 二次元ドリームノベルズ 239
出版元 キルタイムコミュニケーション
刊行年月 2007.7
ページ数 255p
大きさ 18cm
ISBN 978-4-86032-411-7
全国書誌番号
22584509
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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