ビタミンKの今日的意義と役割

白木 正孝【監修】

[目次]

  • 基礎編(ビタミンKをリガンドとする核内ステロイドレセプターSXR(PXR)の機能
  • ビタミンK2の骨基質に対する微細構造学的メカニズム
  • 栄養学から ほか)
  • 臨床編(原発性骨粗鬆症 骨髄内細胞環境に対する影響からみたビタミンK2の役割
  • 閉経後骨粗鬆症
  • ステロイド性骨粗鬆症 ほか)
  • トピックス(血液凝固とビタミンK
  • 血管の石灰化とビタミンK
  • 肝細胞癌とビタミンK ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ビタミンKの今日的意義と役割
著作者等 白木 正孝
書名ヨミ ビタミンケイノコンニチテキイギトヤクワリ
出版元 メディカルレビュー社
刊行年月 2007.6.30
ページ数 135p
大きさ 30cm(A4)
ISBN 978-4-7792-0140-0
ISSN 02895803
NCID BA83160675
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言語 日本語
出版国 日本
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