第七女神アステリア

神崎美宙 小説

世界を平和に治める十二女神たち。その一柱を担う戦の女神アステリアは、かつて自らが封印したはずの魔物が復活したとの報を聞き、地上へと降り立つ。魔物との戦いに辛くも勝利する戦女神だったが、その前にかつて十二女神の候補であり、外道に堕ちた女ミレイユが現れる。彼女の罠に囚われてしまったアステリアは、恥辱の調教に晒されてしまう。魔物たちの異形ペニスを顔にこすりつけられたうえ、自分が守ってきた地上の人々を相手に淫らな奉仕を強要されるアステリア。戦女神の権威は失墜し、彼女の理性とプライドは軋みを上げる。そして、繰り返される魔物たちによる陵辱。おぞましい白濁の雨と男根の群れがアステリアの身に襲い掛かり、その瞳は理性の輝きを失っていくのだった…。

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 第七女神アステリア
著作者等 神崎 美宙
書名ヨミ ダイナナ メガミ アステリア : カンゴク ノ ワルキューレ
書名別名 姦獄のワルキューレ
シリーズ名 二次元ドリームノベルズ 235
出版元 キルタイムコミュニケーション
刊行年月 2007.6
ページ数 250p
大きさ 18cm
ISBN 978-4-86032-399-8
全国書誌番号
22584525
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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