糖尿病学  2007

岡 芳知;谷澤 幸生【編】

[目次]

  • 基礎研究(神経系を介する多臓器協調によるエネルギー代謝調節
  • 中枢神経インスリン作用による肝糖新生制御と肝Stat3の役割
  • 消化管から中枢への迷走神経による摂食情報伝達
  • 新しく発見された食欲抑制因子Nesfatin‐1
  • グリセロールチャネル分子の発見と生体における役割 ほか)
  • 臨床・展開研究(Metabolic SyndromeとNAFLD(nonalcoholic fatty liver disease)
  • メタボリックシンドロームと心血管疾患・糖尿病発症リスク:端野・壮瞥町研究から
  • 慢性腎臓病(CKD)の概念と糖尿病
  • オーダーメイド医療
  • GLP‐1と糖尿病治療薬としての応用 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 糖尿病学
著作者等 小坂 樹徳
岡 芳知
菊池 方利
葛谷 健
谷澤 幸生
赤沼 安夫
金沢 康徳
門脇 孝
書名ヨミ トウニョウビョウガク : 2007
巻冊次 2007
出版元 診断と治療社
刊行年月 2007.5.1
ページ数 148p
大きさ 26cm(B5)
ISBN 978-4-7878-1584-2
NCID BN01181595
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言語 日本語
出版国 日本
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